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2015'01.12.Mon

2012.09 DLR&DCL ピクサークルーズ(9/17) Health Center(救護室)

Health Center(救護室) はデッキ1のフォワードの船首に1する場所にあります。
デッキ1にもゲストルームがあるのでそこをずっと突き進んだ突き当りのところ。【Health Center(救護室)】の表示のドアがあります。
そのドアの向こう側がHealth Center(救護室)になってます

今回こに行くにあたり、英語もいまいちなのにまして病気などの専門用語や、病状の説明不可能
ここは、ゲストリレーションの日本人クルーに事情を説明したら、通訳をしていただけることになり感謝~
問診票に記入して、ドクターとナースにお話ししてくださって本当に助かりました。
同行者さんはいろいろと心配事もあったので、この日1日は必ず船内で過ごしてね、ということ。私は外出OKでした。
あと、翌朝にもう一度ドクターの診察をして、万が一もっと不安要素があればサンフランシスコのERに行ってくださいとのことでした
そう、翌日はサンフランシスコに寄港する日だったので、そこのERを探していきなさいとのこと。
(結果翌日のドクターの診察はOKで、ERは行かずにすみました)

あと、本当にこのクルーズで心強かったのは、お友達ファミリーが乗船していたということ。
相談したところ、ご主人が英語が堪能だったので、もしERに行くことがあれば何かの助けはしてくださるとのことでした。

そうそう、DCLのHealth Center(救護室)はとても広いです。びっくりしました。
ちゃんといろいろとある程度の検査できるものはそろっていていました。レントゲンもあったよ。
この時はドクターは女性と男性で交代だったようです。

中の様子はカメラも持参していないし、もしあったとしても他の患者さんのプライバシーもあるので撮るような場所でもないですよね。
可愛いナースミニーの写真があったかも。
あと、この時、すごくうれしかったことのがありました 問診を書くところの受付に日本のパークの沢山の写真が掲示されていたのです 
もしかしたら日本人ゲストさんがなんらかの形で写真を残したのが、ここに掲示されているのかな~
どうやらHealth Center(救護室)に来た子供たちの癒しになっているようです


と、いうわけでなんとか無事に診察してもらってホッとしました。本当に良かった~翌日からはとりあえず完全復活?はしていたものね。
Health Center(救護室)でなんっと2時間近く過ごしていたので、残念ながらアレには間に合いませんでした~
PIXAR: A PERSONAL TOUR WITH JONE LASSETER  まぁ、ピクサー大好きーーっていうわけでないので良しとしようw
他の日本人ゲストさんに聞いたら、どうやら今後のピクサーアニメーションの構想の説明をしていたそうでした。


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